■構造図 キット
(単位:円/台)
幅(W)cm 高さ(H)cm
スワッグ数
100~600
6 241~290
30,800
7 291~34034,100
8 341~40037,500
9 401~44040,900
10 441~500
44,200
5201~240
27,400
3100~140
20,700
4 141~200
24,000 大型手動タイプ キット価格
①セットレール
②ドラムセット
③シャフト
④操作ギア
⑤操作コード
⑥シャフト止め
⑦昇降テープ
⑧テープクリップ
⑨面ファスナー
⑩ボトムレール
⑪天井付けブラケット
コードガイド、 ドラムの位置調節 コードホルダーA・Eの取付方法 コードホルダーFの取付方法
昇降コード、補助コードの長さ調節 チェーンの長さ調節、リターンの取り付け
シングルシェード プレーンスタイル シングルシェード バルーンスタイル ダブルシェード プレーンスタイル
縫製部品
商品幅によるスワッグ数と昇降コード数
各種調整方法 生地縫製仕様
<各種調整方法>
<生地縫製仕様>
※掲載の縫製仕様は、弊社の縫製仕様です。ご参照ください。
●価格には、消費税・取付施工費が含まれておりません。
プレーンスタイル 対応スタイル
クリップ
●幕体最大重量(縫製部材含む):14kg以内 合計幕体重量=①生地重量+②部材重量
①生地重量:1m2あたりの生地重量(kg)×商品面積(m2)
②部材重量:商品幅(m)×0.28+商品面積(m2)×0.04 生地単重制限:400g/m2以下
6 6
⑧
⑦
③
②
①
⑪
④
⑤
⑥
⑨
⑩
大型手動タイプ
■構造図 キット
(単位:円/台)
幅(W)cm 高さ(H)cm
スワッグ数
100~600
6 241~290
30,800
7 291~34034,100
8 341~400
37,500
9 401~44040,900
10 441~500
44,200
5201~240
27,400
3100~140
20,700
4 141~200
24,000 大型手動タイプ キット価格
①セットレール
②ドラムセット
③シャフト
④操作ギア
⑤操作コード
⑥シャフト止め
⑦昇降テープ
⑧テープクリップ
⑨面ファスナー
⑩ボトムレール
⑪天井付けブラケット
コードガイド、 ドラムの位置調節 コードホルダーA・Eの取付方法 コードホルダーFの取付方法
昇降コード、補助コードの長さ調節 チェーンの長さ調節、リターンの取り付け
シングルシェード プレーンスタイル シングルシェード バルーンスタイル ダブルシェード プレーンスタイル 縫製部品
商品幅によるスワッグ数と昇降コード数 67
68 69 70 71
72 73 74 76 77
I N D E X
各種調整方法 生地縫製仕様
<各種調整方法>
<生地縫製仕様>
※掲載の縫製仕様は、弊社の縫製仕様です。ご参照ください。
●価格には、消費税・取付施工費が含まれておりません。
プレーンスタイル 対応スタイル
クリップ
●幕体最大重量(縫製部材含む):14kg以内 合計幕体重量=①生地重量+②部材重量
①生地重量:1m2あたりの生地重量(kg)×商品面積(m2)
②部材重量:商品幅(m)×0.28+商品面積(m2)×0.04 生地単重制限:400g/m2以下
各種調整方法
1.コードガイドの位置調節 対象操作方法:コード式
図は、シングルシェード ドラム式の場合。ダブルシェード ドラム式・ダイレクトドライブ式、
シングルシェード ギヤ式・ダイレクトドライブ式も同様に行ってください。
※ドラムの位置調整作業中は、ボールチェーンの操作をしないでください。
リングテープ
ドラムセット
昇降コード
ドラムセット
コードの出口
リングテープ
①コードガイドを90°回転させ ヘッドレールよりはずす。
①ドラムセットの固定ネジを ドライバー等で緩める。
②リングテープの位置に合わせ、
コードガイドを固定する。
各種調整方法
3.コードホルダーA・Eの取付方法 対象操作方法:コード式・ドラム式・ダイレクトドライブ式
2.ドラムの位置調節 対象操作方法:ドラム式・ギヤ式・ダイレクトドライブ式
②ドラムセットの位置を移動し、下図のようにコードの出口と リングテープのセンターを合わせた位置で固定する。
図は、シングルシェード コード式の場合。ダブルシェード コード式も同様に行ってください。
コードホルダーEの取付け前にウエイトを ループコードに取付けてください。
バルーンスタイルの場合
ウエイト
ループコード ループコード コードホルダーE コードガイド
90゜回転
①生地を降ろしきった状態で、最上部のリングテープのリングから順に昇降コードを通し、最下部リングの一つ 手前まで通したら、コードホルダーA (別売)を昇降コードの先端に取り付ける。
②最下部リングはループコードから外して、コードホルダーE (別売)を取り付ける。
③コードホルダーAを生地最下部のコードホルダーEに「パチン」と音がするまで押し込み、取り付けてください。
※昇降コードをコードホルダーA・Eに取り付けた後、生地が平行に昇降するかを確認してください。
※生地が平行に昇降しない場合、再度昇降コードを取り外して高さを調整しなおしてください。
※別売のコードホルダーA・Eを使わずに昇降コードを直接最下部リングに結んでお使いになることもできます。
※コードホルダーA・Eを取り付ける作業中は、ボールチェーンの操作をしないでください。
●コードホルダーAの取付け方 ●コードホルダーEの取付け方
最下部リングをリングテープから取り外し、 ループコードにコードホルダーEを 取り付けてください。
※昇降コードの先端がコードホルダーAから 約5㎜出るよう調整してください。
コードホルダーE
コードホルダーE コードホルダーA リングテープのリング
【リングカン (D)】 昇降コード
ループコード
コードホルダーA コードホルダーE
コードホルダーA 約5mm
昇降コード
昇降コードをコードホルダーAに通して、 図のように結び目をつくり、コードホルダーAを 結び目にかぶせて固定してください。
リングテープ
ループコード 最下部
6 8 各種調整方法
1.コードガイドの位置調節 対象操作方法:コード式
図は、シングルシェード ドラム式の場合。ダブルシェード ドラム式・ダイレクトドライブ式、
シングルシェード ギヤ式・ダイレクトドライブ式も同様に行ってください。
※ドラムの位置調整作業中は、ボールチェーンの操作をしないでください。
リングテープ
ドラムセット
昇降コード
ドラムセット
コードの出口
リングテープ
①コードガイドを90°回転させ ヘッドレールよりはずす。
①ドラムセットの固定ネジを ドライバー等で緩める。
②リングテープの位置に合わせ、
コードガイドを固定する。
各種調整方法
3.コードホルダーA・Eの取付方法 対象操作方法:コード式・ドラム式・ダイレクトドライブ式
2.ドラムの位置調節 対象操作方法:ドラム式・ギヤ式・ダイレクトドライブ式
②ドラムセットの位置を移動し、下図のようにコードの出口と リングテープのセンターを合わせた位置で固定する。
図は、シングルシェード コード式の場合。ダブルシェード コード式も同様に行ってください。
コードホルダーEの取付け前にウエイトを ループコードに取付けてください。
バルーンスタイルの場合
ウエイト
ループコード ループコード コードホルダーE コードガイド
90゜回転
①生地を降ろしきった状態で、最上部のリングテープのリングから順に昇降コードを通し、最下部リングの一つ 手前まで通したら、コードホルダーA (別売)を昇降コードの先端に取り付ける。
②最下部リングはループコードから外して、コードホルダーE (別売)を取り付ける。
③コードホルダーAを生地最下部のコードホルダーEに「パチン」と音がするまで押し込み、取り付けてください。
※昇降コードをコードホルダーA・Eに取り付けた後、生地が平行に昇降するかを確認してください。
※生地が平行に昇降しない場合、再度昇降コードを取り外して高さを調整しなおしてください。
※別売のコードホルダーA・Eを使わずに昇降コードを直接最下部リングに結んでお使いになることもできます。
※コードホルダーA・Eを取り付ける作業中は、ボールチェーンの操作をしないでください。
●コードホルダーAの取付け方 ●コードホルダーEの取付け方
最下部リングをリングテープから取り外し、
ループコードにコードホルダーEを 取り付けてください。
※昇降コードの先端がコードホルダーAから 約5㎜出るよう調整してください。
コードホルダーE
コードホルダーE コードホルダーA リングテープのリング
【リングカン (D)】
昇降コード
ループコード
コードホルダーA コードホルダーE
コードホルダーA 約5mm
昇降コード
昇降コードをコードホルダーAに通して、
図のように結び目をつくり、コードホルダーAを 結び目にかぶせて固定してください。
リングテープ
ループコード 最下部
各種調整方法
各種調整方法
5cm程度(※) 20cm程度
コード止め
※高窓に取付ける場合は、補助コードを長くする。
プラスドライバー等で、上から軽く押すと外れやすく なります。
強く押すと破損する場 合がありますので気を つけてください。
5.昇降コード、補助コードの長さ調節 対象操作方法:コード式
①生地を取付けた状態で、生地をすべて下まで下ろす。
②コード止めを解体し、生地を下ろした状態で、昇降コードまたは補助コードを下図を参考にカットしコード止めに固定する。
③昇降コード、補助コードをそれぞれ二重結びをし、結び目をコード止め本体に固定し、コード止めキャップをはめる。
※コードの長さを調節した後、シェードが平行に昇降するかどうか確認してください。
コード止めキャップ
補助コード 昇降コード
コード止め本体
コード止めキャップ
補助コード
4.コードホルダーFの取付方法 対象操作方法:ギヤ式
※別売のコードホルダーFを使わずに昇降コードを直接最下部リングに結んでお使いになることもできます。
①生地を降ろしきった状態で、最上部のリングテープのリングから順に 昇降コードを通し、最下部リングの一つ手前まで通す。
②最下部ループコードの根元から約60mmのところで、昇降コードを 切断する。
④最下部リングをリングテープから取り外し、ループコードにコード ホルダーF(別売)を取り付ける。
⑤コードホルダーF(別売)と昇降コードを下記の手順で取り付ける。
③切断端部から約75mmの位置に油性ペンで印をつける。
※コードホルダーFを取り付ける作業中は、ボールチェーンの操作をしないでください。
2周目を巻きつけた際に、図のように端部AをループBの下にくぐらせる。
※昇降コードをコードホルダーFに取り付けた後、生地が平行に昇降するかを確認してください。
※生地が平行に昇降しない場合、再度昇降コードを取り外して高さを調整しなおしてください。
昇降コードを、生地最下部の コードホルダーF上部から挿入 して、1周巻きつける。
このとき③でつけた昇降コード の印がコードホルダーFの上 端にくるようにする。
昇降コードの印が図の位置にくる ようにして端部Aを下方へ引っぱり、
昇降コードがほどけないことをしっか りと確認して取り付け完了。